どうも上馬店ウエンツです。

ぼくのRIVENDELLです。

モデルはJoe Appaloosa。RIVENDELLのBOSSもお気に入りのモデル。

 

僕はどちらかというと速い自転車が好きです。

最初に買ったスポーツバイクはロードバイクだったし、学生の頃はめちゃくちゃレース出てて、早い奴がかっこいいと思ってました。その後にトラックバイクにハマったのも、固定ギア独特の緊張感や街を縫うように移動する感覚に引き付けられたから。

逆にRIVENDELLって遅い。

でも今は普段RIVENDELLに乗ってゆっくり移動しています。RIVがかっこいいってのはもちろんなんですが、RIVって乗ってる人がかっこいい。そこに惹かれました。

RIVのスタッフには若い人も多くスケーターやサーファーもいて、いわゆるランドナーとかツーリングバイクのイメージとは違ったコミュニティー。感覚よさそうな人が多い印象。そういえば例の彼もRIVユーザーです。

正直、そうゆう人たちにあこがれてRIVが欲しくなりました。

僕が普通の人よりアメリカ憧れが強いせいもあるでしょう。


谷さんもRIVユーザーの一人であって、こうゆうこと言うと谷さん嫌がりますが、僕がRIVが欲しいと思ったのは、谷さんがかっこよかったってのもあります。

何より、RIVENDELLBOSSのJOEが爆裂かっこよかったので、僕はJoeをチョイスしました。

 

*RIVENDELL* joe appaloosa (51)

*RIVENDELL* joe appaloosa (51)組んでからSWIFT CAMPOUTに参加するためにハンドル変えたり、ラックやタイヤ変えたりして楽しんでます。ちょっとしたカスタムが楽しいのもRIVの魅力。ここで個性が出ます。

 

冒頭の写真に戻りますが、今はこんな感じ。

僕はロードバイクもマウンテンバイクもトラックバイクも好きです。そしてRIVENDELLが好き。グラントピーターセンという人間が作り出したこの世界観はどの車種にも属さないし、独特です。そして人を強烈に惹きつけます。

そんなRIVENDELLのなかで僕が好きなJoe Apaloosaがまた揃いました。

 

 

僕が乗るメタリックブルーと、BRIDGESTONE USA時代を彷彿とさせるオレンジ。

BlueLug各店、またはオンラインストアでご覧になることができます。RIVENDELLの世界観に共感してくれる方が増えてくれると嬉しいです。

 

本日はそんなご紹介でした。

 

ではまた。

 

ウエンツ