誰も読んでないから好きな事書いていいよと始まったこちらのオンラインスタッフだけのブログ。

もれなく僕も自転車と関係の無いお題で書き連ねていこうと思っています。

中々続けてこれやってますって自信を持って言えないですが言えることが一つだけあります。

それがNBAのシーズン中に1試合以上フルで見る。

近年シーズン82試合制になり選手はもちろんご苦労様ですが見る方もかなりの覚悟が必要なんです。

そして見るのは試合だけで無く選手の足元も。昨今のスニーカーブームもありましたがコレクターでは無いのでちょっと遠巻きでで見守っていましたが情報だけは日々蓄積されてました。

やっぱり選手がバスケットボールシューズを履いているのに敵うものは無い。

あの選手は何履いてたっけって思い変えすこともありこちらで書き留めていこうかと思います。

 

一回目はやはりこの人しかいないでしょう。”エアジョーダンことマイケルジョーダン”シグネチャーシューズを出している選手は限られますがその中で断トツのトップで今も年間スポンサー契約はどんでもない金額です。

スター選手でも自身の冠でシューズを出せる人は少ないスターかスーパースターなのかの分かれ目のような気がしますね。

自身の息子がスニーカーブティックをしてたりとこれありなのって思っちゃうファミリービジネスを展開してますが

ジョーダンなら許されるんでしょう。

最近ではジョーダンブランドの路面店が新しくオープンしたり映画でも公開予定されていたりと今でも何かと話題ですね。

コンバース、アディダスがバスケットシューズ全盛期の当時ナイキが打ち出したプロモーションで共に一躍トップになります。

ジョーダン1が圧倒的な人気を誇っていますが引退後の今も毎年発売され続け今は38まで。
途中でなんだこれみたいなのも出てますがやっぱり実際にジョーダンが履いてた時代がパッと頭に出てきます。
中でも9-11の1回目の引退からのカムバックの時に履いてたデザインの流れがすきですね。

この時にリアルタイムで見たMLBに入る前の時イチローがジョーダンに会いにいくテレビのドキュメンタリーが楽しかったのを覚えてます。