そんな想いが積もり積もって、

ようやく行楽シーズンになったということで、バイクパッキングでキャンプをしに町田に行ってきました。
 

「え、町田」って思うじゃないですか。

「どちらかといえば、高尾の方です」って説明した方が目的地のイメージが伝わりやすいと思います。

 

東京都の形を「酸欠状態のグッピー」に例えるなら、「胸ビレ」に位置するのが東京都町田市のイメージだと思います。


(「町田市 ホームページ」より)

実は町田市の領域って、中心部の胸ビレ部分からズーっと高尾の山際の方まで伸びているみたいです。はじめて知りました。

町田市の形。

なんかサワムラー(No.106) が、ものすごい綺麗なフォームで右ストレートかましてるように見えますね。

 

はい、ここまで行政界の話しかしてませんね。本題。

今回の目的地は ”サワムラーの右ストレートグローブ” である部分

Nature Tokyo 東京町田 さんが目的地。

(ちなみにサワムラーは、『キックポケモン』です)

そんなこんなで、パートナーと二人で世田谷からスタート。

時折こういう野生味出してくる夫の、わがままに付き合ってくれるのありがとうございます🙏🙏

(もちろんあとで、焼肉を奢る約束です😇)

 

機材をちょろっと紹介(急いで撮ったので雑で申し訳)

CRUST BIKES “Scapegoat”

スケープゴートは*PASS AND STOW* 3rail rack でSwiftのパニアを両サイド装備。

ラックのトップには*WALD* 137 half basketを縦設置。

 

SURLY “Cross×Check”

Cross×Checkは
*WIDEFOOT* cargo mount classic × 16inchのVOILE × *FAIRWEATHER* dry sackでフォークベタ付けの簡易パニア

リアラックは*SIM WORKS* burrito rackにNaturehikeの2人用テントをスチャリ。

あと前日仕事でバタバタしてたので、細かいことは深く考えずにchimney35にドカドカあれこれ詰めこんで出陣。不足は無い。

 


天気も良くて何より!

次へ続く>>