バ‼︎

ババ‼︎

バババ‼︎

トレーニーの横でもしっかりと存在感を放つバッグがあります。

サンフランシスコベイエリア生まれのハンドメイドバッグブランドILEことINSIDE LINE EQUIPMENTから新作のダッフルバッグarid duffle 24Lの登場です。

僕は主にジムに行くのに愛用していますが24Lというサイズが丁度よくて旅行とかキャンプにもハマりそうです。

このバッグの中はメインコンパートメントは溶接防水されていて、濡れや汚れに強く

開口部が大きく開くので荷物の出し入れがスムーズ。

取り外し可能なパッド入りショルダーストラップが付属するので

斜めがけやリュックのように背負うこともできます。

ボトム部分はメインコンパートメントと切り離された

靴や汚れたものを収納できるスペースがあるので

長時間移動中サンダルに履き替えたりもスムーズに行えます。

おいおい、自転車乗って使えねえじゃんと思った皆さん安心して下さい。

Wald139にシンデレラフィットします。(サイドのストラップで固定可能です)。

色はx-pac/blazeとx-pac/blackの2色です。

2種類の異なる素材を組み合わせることでカラー・質感のアクセントを効かせた

通常ラインナップとはひと味違うアイテムたちが登場。

まずは “MASH” や “ADEPT” などからリリースされている

小型ポーターラックに対応する、PORTEUR RACK BAG SMALL。

フラップ内にあるストラップを活用することで

大きな荷物でも括りつけて積載することができます。

取り外した後も取り外し可能なショルダーストラップが付属しているので

斜めがけもできますし、持ち手でトートバッグのように持ち運ぶことも可能です。

個人的には見た目もカッコいいから付けたいんすよね。

続いては小型サドルバッグのひとつの完成形に

到達している感すらあるロングセラー、SEAT BAG。


ロードライドに必要なチューブ、小型ポンプや工具類が

はかったかのように収納できる絶妙なサイズ感。

ロック付きのバックルで緩まずガッチリと固定できるのもポイントが高いです。

最後は元プロメカニックだったデザイナーのEricらしい使いやすく丈夫なワークエプロン。

ポケットの中には底抜け防止のためのターポリン生地で補強が入っていたりかなり丈夫なエプロン。

お家で自転車の整備される方やDIY好きな方は服汚す前に用意しておいた方が良いかもです。

デニムや革靴の感覚で汚れて味が出たくらいから愛着が湧いてくると思うので

ガシガシ使ってカッコよく仕上げていただければと思います。

それではまた。