RIVENDELLのフレームには、マッチョなタイヤが似合うモデルがたくさんあります。
僕もJoeやClemに乗ってきていますが、どちらもマウンテン用の太太タイヤを組み合わせて。
でもその反動なのか、駅とかのフロントホイールがっちゃんタイプの駐輪場に入れられなかったりした時に、
んーちょっとタイヤ太すぎか?と思うこともあります。
そうなるとタイヤを細くするよりも、RIVENDELLの中で細いタイヤが似合うモデルはどれだ?
と探し始めるが自転車イカれ人間、僕です。
ざっとこのようなモデルが細タイヤの似合うモデルだということに気が付きます。
うーん。どのモデルもキャリパーブレーキのモデルだ。
そうか、細いタイヤでバランスのいいモデルを選ぶためにはキャリパーモデルのフレームに絞る必要がありそう。
そして、トップチューブが他のモデルと比べると短いモデルが多いな。
つまり、ドロップバーやアルバスタッシュのチャンスでもある。面白い。
ここで僕のセイヤク×ト×セイヤクが発動しました。
僕が選んだのは、ROADUNO。
現状のラインナップの中で唯一のシングルスピードモデルです。
チャンスを活かしてハンドルはアルバスタッシュバーにしました。
そしてもちろんキャリパーブレーキです。
RIVENDELLのフレームの多くはキャリパーブレーキのモデルでも48B近いタイヤを履くことができるのですが、個人的に42B以上に太いタイヤは履かせない。というセイヤクのもと、僕の細RIV生活がスタートです。
最近はあえて細いタイヤに絞って、RIVENDELLを楽しんでいます。
タイヤ探しが楽しいこの頃です。
試しいてみたいのは、*SOMA* cazadero tireや*BRUCE GORDON* rock n’ road 650×43b tire、そして*WTB* resolute 650B tire、*SURLY* knard 41 tire 650B、*GRAND BOIS* hetre 650B tireなどですね。
まてまて、良いタイヤ多すぎるぞ。







