キャンプライドでは、寝袋などそのまんまバッコシ縛り付けられるようなものはもちろん

 

ドライサック(*FAIRWEATHER* dry sack)との相性が絶妙です。

OMMに参加の際は、シルナイロン(スタンダード素材)のドライサックにエマージェンシーシート入れたりして、メインバッグの容量確保にも一役

両方に据えて簡易パニアっぽくしてもオツ。

このようにシチュエーションに合わせて、その場でトンチが効かせられるシンプルさがとても気に入ってます。

ある程度の水や泥などはDry sackでガードできちゃいますし、ドライサックにはたくさんカラーバリーションがあるので、愛車のバイクパッキングの配色の幅も広がっちゃうという特典付き(ここ重要)

巻き付けるVOILEストラップのカラーリングと共に、皆さんのセンスを光らせて楽しんでいただけたら。

ものぐさなので、ライドから帰ってきてからもずっとついたまま毎日使っているのですが、スッキリしたフォルムだから積載のON/OFF問わず日常使いもできます。
(あと、地味目なブラックしか購入時に選べなかったんですが、せっかくならカラーアルマイト行きたかった泣)

VOILE使って、FWのStembag+なんかを取り付けちゃってます。

 

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