そのフレーム形状からタウンユースを印象付けさせられます。

もちろん街乗り最強のフレームなんですが、本国Rivendellのカテゴライズだと立派な「カントリーバイク」。今でいうところのグラベルバイク。

先日のグラベルライド。ティモ君のChevが調子良かった。ダートでもアクティブにグングン走ります。

タイヤクリアランスはロングリーチのキャリパーが跨げる精一杯で42cほどでしょうか?グラベルキングやブルースゴードン、simworksのhomageあたり??

もちろんマウンテンバイクのようにとはいかないけど、ちゃんと「カントリーバイク」、行動的な休日ライドでも活躍します。